すぐに憂鬱な気持ちも吹き飛んでしまいます

ソープで遊ぶ事に最近はすっかりとはまってしまい、週に一度は出かけています。お気に入りの風俗嬢を指名して、浴室で楽しむのが、やはり最高ですね。可愛い女の子と二人きりで甘い時間を過ごせるので、彼女がいない私にとっては、かなりの心の慰めになっています。友人達から彼女とデートしたという話を聞くたびに憂鬱になっても、ソープに行けば、すぐに憂鬱な気持ちも吹き飛んでしまいます。こういうサービスが今の世の中にある事に対して、マジで感謝したいですね。つい先週もソープに行き、風俗嬢と遊んできました。浴室の中で交わす会話や、体の密着で相当興奮してしまい、体がかなり熱くなりました。激しい興奮と共に無我夢中で、風俗嬢の体を触っていたと思います。柔らかい胸の感触を両手で味わうのが、一番面白かったのでしょうか?大きなおっぱいを両手でつかむ事は、男性なら誰もが熱い感動を覚えるでしょうね。またお店に行って、おっぱいを揉んでこようと考えています。

昭和の雰囲気

風俗業界でヘルスと言えば、ファッションヘルス、デリヘル、ホテヘルがあります。デリヘルとホテヘルは女の子を派遣するタイプの風俗業で、ファッションヘルスは店舗内に用意した個室で、女の子が性的サービスを提供し、ホテル代がかからないというメリットがあります。お店は家から10分。パチンコ屋の隣のビルにあります。このビルは今時エレベーターがなく、4Fまで階段を上がらなければなりません。昭和の雰囲気を残す風俗ビル。お店には平日の昼という割には、すでに二人のお客さんが待っています。番号札の番号が呼ばれ、ボーイさんの後を個室に連れて行かれます。扉を開けると、年の頃なら20代後半の美しい女性が丁寧な挨拶の後、すぐ私の服を脱がせ始めました。お互い素っ裸ですから、彼女の裸体に自然と目が行き、その完熟した果実のようなおっぱいとお尻に釘付け。普通に歩いているのに、おっぱいは弾力性を誇示するがごとくプリンのように震え、お尻は左右へぷりぷりします。

国家資格

最近性欲が減退したのか、ここ3週間ほど射精なしです。なぜかそういったことに興味がわかないのです。このままではインポになってしまうのではないかと思い、性感エステ・マッサージへ行くことに。来てくれたのは、少しベテランかなと?いった外見の女性。初めは俯せになっている僕の足裏を揉み込みます。ぐいぐいと目的の点に向かって押し込んでいくようです。“揉み込む”という表現がぴったり。「ツボか何かを押してるの?」の問いに、「そうですよ。元気になるツボを押さえてます。」ってことだそうです。足裏マッサージと言うぐらいですから、その辺りにツボが集中しているのでしょう。続いてはふくらはぎ。ここも1点を押さえたり、筋肉に沿って縦にすり込むように押さえたりしてくれてすごく気持ちいい。今まで経験した性感エステ・マッサージとテクニックに差を感じました。聞くと指圧関係の国家資格を持っているそうでとても心強い。後半は性的サービスで昇天して終了です。

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