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仲間内で風俗特攻隊という部隊を編成しました!何をするかというとまだ行ったことのない所へ突入する!その時の体験談をご覧ください。

栄町の風俗でビックリ体験

先日、気晴らしに風俗でも利用しようかと思い、栄町に繰り出したと時のことです。意気揚々と普段から懇意にしている風俗(デリヘル)店に行くと、気になる自分好みの女性がいた為、指名しました。すると女性が着てビックリ、コスプレ姿でスタイル良く、茶髪のボブカットな髪型の女性が来てくれました。しかし、その女性と対面するやいなやお互いに『あっ!!』と叫んでしまいました。というのも昔つきあっていた彼女だったのです。向こうもすぐに分かったようで、なんとも居心地の悪そうな雰囲気でした。ちょこんと座り込んで「久しぶり」なんて言葉を掛けながらプレイに突入することも無く、当然のように談笑モード。久々も久々で約3年ぶりくらいなので「あれからどうしてたの?」「最近は?」などと話し込んでしまいました。すると、別れてからというもの、男運も無く寂しく暮らしていたとの事。もともとは相手から振られていたので、こちらとしては非常に嬉しいシチュエーションですが、向こうは気まずかったでしょう。そこそこ気が強いというかクセのある正確なので、モテずに独り身なのも納得。どうも、最近はめっきりしていないとの事で、あれよあれよと当然のようにエッチな流れに。こういうときにするエッチは燃えに燃えますし、相手に気を使うこともなく思いっきりできるんですよね。向こうもこういった形でするということを想像もしていなかったでしょうから興奮気味です。一通り楽しんだ後に「今はどうしてるの?」と聞かれたので、やんわり相手がいることを伝えると「また会いたい」とのこと。こういうパターンって女性からなんだなと実感してしまいました。当然、栄町に行くときには突然指名して驚かせてやろうかなと考えながらも、普通に会っていこうと思いました。風俗で元彼女が働いているということはなかなかありませんが、そんな時は楽しめてしまうものなので、世の男性人は少し憧れてしまうかもしれませんね。栄町のような大きな風俗街であればどこかのお店でこういった出会いが生まれてることもあるんでしょうね。


どちらにするかはその日の気分で

最初は、色々なデリヘルを手当たり次第利用していましたが、気がついたらある店にいる2人のオキニのどちらかをその日の気分で指名するようになっていました。だいたいデリヘルでプレイしたくなるのは、めっちゃストレスが溜まって疲れてボロボロになった時か、仕事が上手くいってテンションが上がり、まっすぐ家に帰りたくない時のどちらかなんですね。それでボロボロの時は、同じ年齢位の人妻、絶好調の時は金髪嬢とプレイしています。男ってどんな時でも、誰とでも遊べると言う人もいますが、自分の場合は、パターンが決まっています。それで飽きないのかと聞かれれば、今後どうなるかわからないんですが、今はこのリズムが気に入っているので、暫くこの2人で遊び続けようと思っています。最近人妻の日が多いんですが、なんとなく金髪嬢がどうしているのか気になっています。ノリノリの時でなくても彼女と遊ぶ日がやってくるかも。結局その日の気分でというのは関係ないのかもしれませんね。


国家資格

最近性欲が減退したのか、ここ3週間ほど射精なしです。なぜかそういったことに興味がわかないのです。このままではインポになってしまうのではないかと思い、性感エステ・マッサージへ行くことに。来てくれたのは、少しベテランかなと?いった外見の女性。初めは俯せになっている僕の足裏を揉み込みます。ぐいぐいと目的の点に向かって押し込んでいくようです。“揉み込む”という表現がぴったり。「ツボか何かを押してるの?」の問いに、「そうですよ。元気になるツボを押さえてます。」ってことだそうです。足裏マッサージと言うぐらいですから、その辺りにツボが集中しているのでしょう。続いてはふくらはぎ。ここも1点を押さえたり、筋肉に沿って縦にすり込むように押さえたりしてくれてすごく気持ちいい。今まで経験した性感エステ・マッサージとテクニックに差を感じました。聞くと指圧関係の国家資格を持っているそうでとても心強い。後半は性的サービスで昇天して終了です。